WPS Presentation

PPTおよびPPTXファイル対応の無料PowerPointエディター

Microsoftのスライドを開いて書き換え、レイアウトはそのまま維持。WPS OfficeのPowerPointエディターなら、有料のOfficeサブスクリプションに登録しなくても、AIによる推敲、テンプレート、発表者ツールを活用できます。

  • .pptx、.ppt、.ppsxをネイティブ編集し、レイアウトを忠実に再現
  • WPS AIでアウトライン、スライドの文章、視覚効果、スピーカーノートを作成
  • オフラインでのデスクトップ編集に対応し、Windows、Mac、Linux、iOS、Androidをサポート
0 月間アクティブユーザー .pptx互換 Win · Mac · モバイル
課題 → 解決策

PowerPointエディターとしてWPS Officeに切り替えるべき理由

サブスクリプション、レイアウトの崩れ、ブラウザ専用ツールはスライド作成の効率を低下させます。WPSなら、デバイス上でファイルを管理し、デザインもそのままスライドに残せます。

サブスクリプションによる制限

課題

Microsoft 365の期限が切れるとスライドが読み取り専用になり、会議前に誤字を修正することができなくなります。

WPSの解決策

WPS Presentationには無料のPowerPointエディターが搭載されており、有料ライセンスなしでPPTX形式のファイルを開く、編集、保存が可能です。

無料で始める

PPTXのレイアウト崩れ

課題

Web専用ツールにクライアントのテンプレートをインポートすると、フォントのズレやグラフの欠け、アニメーションの消失が発生します。

WPSの解決策

.ppt / .pptxとのネイティブな互換性により、スライドマスター、グラフ、トランジションが元の状態のまま保たれます。

高いレイアウト再現性

スライドのアップロードが必須

課題

オンラインエディターでは、数字を一つ変更するだけでも、機密性の高いプレゼン資料をサードパーティのサーバーに送信しなければなりません。

WPSの解決策

デスクトップ編集はローカル環境で動作します。後で共同編集をしたい場合のみ、クラウド共有を任意で選択できます。

オフライン・ファースト

白紙スライドによる停滞

課題

コンテンツは揃っていても、白紙の状態からブランドに合わせた12枚のスライドを作成するには多大な時間を要します。

WPSの解決策

テンプレートを使用するか、WPS AIにスライドの下書きを依頼してから、文章、グラフ、スピーカーノートを洗練させましょう。

AI + テンプレート

WPS Officeをダウンロードして最高のPowerPointエディターを活用しよう

ひとつのスイートをインストールするだけで、使い慣れた操作感でスライドを編集できます。さらに、Writer、Spreadsheet、PDFもシームレスに連携します。

  • PPTおよびPPTX対応の無料PowerPointエディター
  • 使い慣れたリボンUI、発表者ツール、PDFへのエクスポート
  • Windows、Mac、Linux、iOS、Androidに対応
WPS Officeを無料ダウンロード
機能

WPS Office PowerPointエディターが選ばれる理由

WPS OfficeのPowerPointエディターには、スライドの作成、推敲、発表に必要なすべての機能が揃っています。

再構築せずにPPTおよびPPTXを開く

  • グラフ、フォント、スライドマスターを維持したまま.pptx、.ppt、.ppsxを編集
  • PPTX形式で保存できるため、Microsoft PowerPointユーザーも同じファイルを開くことが可能
  • 編集可能なスライドではなく、固定された配布資料が必要な場合はPDFでエクスポート
.pptx .ppt .ppsx

スライドエディターに内蔵されたWPS AI

  • トピック、ドキュメント、またはアウトラインからスライドを生成
  • 画面を切り替えることなく、スライド文章の要約、拡張、書き換えが可能
  • 各スライドのコンテンツをもとにスピーカーノートの草案を作成
AIスライド スピーカーノート 視覚効果の調整

アニメーション、モーフ、発表者ツール

  • 80種類以上のアニメーションと、スライド間を滑らかに繋ぐモーフスタイルのトランジション
  • ノート、タイマー、次のスライドのプレビューを備えた発表者ツール
  • アプリ間を行き来せずに、グラフ、表、動画、音声を挿入
80種類以上のアニメーション 発表者ツール メディア

あらゆるデバイスでひとつのエディターを

  • デスクトップでのオフライン作業後、スマホやタブレットで同じファイルを継続編集
  • チーム向けのクラウド共同編集、コメント機能、バージョン履歴(オプション)
  • ひとつのインストーラーでWriter、Spreadsheet、Presentation、PDFを網羅
Win · Mac · Linux iOS · Android オールインワン
テンプレートハブ

PPTテンプレートで作業を素早く開始

ビジネススライド、マーケティングの提案資料、人事向けのオンボーディング資料、インフォグラフィックなど、PowerPointエディター内で実用的なWPSテンプレートをご利用いただけます。

WPS OfficeのPowerPointエディターであらゆるテンプレートを編集

無料ダウンロード

実際のユーザー · WPS OFFICE

有料のPowerPointエディターから乗り換えた多くのチームに信頼されています

互換性とコストの双方が求められる中で、学生、アナリスト、運用チームの多くがWPSでPPTXを編集し、締め切りに間に合わせています。

0

月間ユーザー数

4.8

App Storeの平均評価

.pptx

シームレスなデータ移行

無料ダウンロード

Windows · Mac · Linux · iOS · Android

★★★★★
「PowerPointから切り替えましたが、もう手放せません。AI機能のおかげで、毎週のプレゼン準備にかかる時間を何時間も短縮できています。スライドのデザイン、アニメーション、テンプレートなど、すべてが完璧に機能します。」
MC

Maria Chen

財務アナリスト · G2

3つのステップ

3ステップで完了!WPS Office PowerPointエディターの使い方

  1. 1

    WPS Officeのダウンロードと起動

    Windows、Mac、Linux、iOS、またはAndroidにWPS Officeをインストールします。PowerPointエディターであるWPS Presentationを起動してください。

  2. 2

    PPTまたはPPTXファイルを開く

    「ファイル」→「開く」から既存のMicrosoftのスライドを開くか、空白のスライドまたはWPS PPTテンプレートから開始します。レイアウト、フォント、グラフはそのまま維持されます。

  3. 3

    編集、推敲、そしてプレゼン開始

    テキストの書き換えやアニメーションの追加、またはWPS AIに依頼して文章を簡潔にまとめます。PPTX形式での保存、PDFへのエクスポート、またはスライドショーを開始します。

よくある質問

PowerPointエディターに関する質問

無料ダウンロード · 全プラットフォーム対応

WPS Office PowerPointエディターで編集を始めよう

WPS Officeを無料でダウンロードし、デスクトップでPPTやPPTXを編集しましょう。AI、テンプレート、PDFエクスポートを活用して作業を完璧に仕上げることができます。

  • .pptおよび.pptxファイル対応の無料PowerPointエディター
  • オフライン編集、AIによる推敲、充実したテンプレートライブラリ
  • 世界中で6億人以上のユーザーが愛用
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